おしりふきのカバーの飾り付けにハマっています。

まだ1歳にも満たない赤ちゃんが家にはいます。おしりふきを使っていますが、乾燥しないようにカバーがつけられるようになってます。そのカバーをワークショップでいちど飾り付けをしてすごくきれいにできたので自分でも作るのにハマりました。
誘われたときはそのワークショップの値段がちょっと高いなと思っていたのですが実際にやってみるとカバーがすごくきれいにできたのでいろいろ自分でも作ってお友達にプレゼントしたり、家にあるカバーも全部自分流にカスタマイズしたいと思いました。
ワークショップでは、レジン液を使って押し花やシール等をきれいに貼り付けていくような作業していました。押し花は市販のものを使用していると聞きました。私が自分でやるときは、押し花を買うより野花で自分が好きなように押し花などを作って飾りつけようと思いました。確かに寒くはなってきましたが、近くに川や森などがあるので野草などはたくさん手に入ります。
それに、お花屋さんも近くにはあるのでかすみ草など使いやすいお花はお花屋さんで買って着色作業して自分好みにアレンジすればいいじゃないかと思いました。
実際押し花を作ってみると、全然思った通りにいかなくて、やってみないとわからないものなんだなと思いました。
でも、いろんな種類の花や葉っぱをいろいろ採取していく中で、子供を自然に触れさせたり、これは黄色のお花だよ。など教えて子供にとっての語彙のインプット作業も行うことができました。
今の時期は、語彙のインプットが必要な時期ですし、五感を鍛える意味でも触らせたり、匂わせたりすることで子供の刺激になって良いなと思いました。
そうやっていろいろ押し花を作って、レジンで綺麗にカバーに押し花をつけて自分だけのオリジナルおしりふきカバーを作ることができてとても楽しいです。
今は自分用や仲が良いお友達用に作っていますが、いつかフリマアプリなどで売れたらいいなと考えています。PR:アンチエイジング

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